2020-03-15
カテゴリトップ>車パーツ>その他メーカー>メーカー名:D>データシステム/Data System
データシステム バスタースポーツマフラー Ti 左右出し 3I699W トヨタ アルファード グレードX/G(標準パンパー) GGH25W(3.5L/4WD) 2GR-FE2008年05月〜2010年03月 Datasystem 消音器 サイレンサー リアーマフラー リアマフラー リヤーマフラー リヤマフラー タイコ マフラーシリーズ TOYOTA トヨタ自動車 データーシステム でーたしすてむ automobile motorcar オートモービル モーターカー カー 車 自動車 車両

【ご注意ください!】
こちらの商品は1商品につき3240円送料を頂戴いたします。


アグレッシブなリアビューを演出

スポーティな走りを予感させる、バスタースポーツに、新たにNEWモデルをラインアップ。蒼く輝くブルーヒートのテールエンドで、リアビューに鮮烈なインプレッションを与える、チタンテールバージョン。そして、個性あふれる砲弾デュアルで、よりアグレッシブなイメージを醸し出す、デュアルブリットバージョン。最新の保安基準をクリアする、スポーティ・ジェントルなサウンドを実現。

真円 / ビッグシングル
テールパイプ口径φ114(一部車種φ101)
サイレンサー径φ160(一部車種φ140)×400mm
テールエンド:チタン、サイレンサー:ステンレス、メインパイプ:アルスター

テールエンド:Ti
左右出し
スペアタイヤ取り外し:要
音量:小
バンパー加工:左右出しのみ要加工
交換位置:R

※取り付けの際、マフラー自体・ボディ・エアロパーツ等に特別な加工が必要な場合や牽引フック・スペアタイヤ等の取り外しが必要な場合がありますが予めご了承ください。また、スペアタイヤを取り外した場合でも、スペアタイヤは車内に積載しておいてください。
※本マフラーの装着状態(取り回しや出口位置等)は、純正マフラーと一致しない場合があります。
※社外品のセンターマフラーを装着している車両には本製品が装着できない場合があります。
※取り付け、ご使用による事故、違法改造による法律違反等の責任は一切負いかねますのでご了承ください。

こちらの商品は受注生産品になります。納期についてはお問合せください。

商品の詳細な情報については、メーカーサイトでご確認ください。

こちらの商品は適合確認が必ず必要です。
カートに入れた後、注文フォームの備考欄に車輌情報をご入力ください。
車輌情報がありませんと、再度車輌情報をお伺いする場合もあり発送にお時間がかかりますのでご協力の程宜しくお願いいたします。

価格
128,211円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
取寄品:納期確認後に発送(欠品の場合有)
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

古くなったタイヤを お持ちではないですか?

当社ではお客様から買い取らせて頂いた中古タイヤを、
国内販売の他、海外へ輸出しております。
日本で生産されているタイヤは大変質が高く、
日本では使用できないレベルのタイヤも、海外ではまだまだ需要があるとされています。
貴重な再生資源を世界へ送り、リサイクルのお手伝いをいたします。

グラフ:2013年度 タイヤのリサイクル状況

2013年度 タイヤのリサイクル状況

個人向け買い取り案内へ

海外で再利用され、 環境の保全に貢献します。

廃タイヤの輸出出荷実績は年々緩やかに減少しています。これは廃タイヤを代替燃料として国内で利用するケースが増えてきているためです。

しかし、選択肢の一つとして海外へ輸出することで再利用の機会を創出し、より無駄の無い資源の有効活用に寄与することができます。

グラフ:自動車タイヤ・チューブ輸出出荷実績

買取から輸出までの流れ

  1. 中古タイヤの検査を行います。状態により、国内での再販売の判断がなされることもあります。
  2. コンテナにタイヤを積み込みます。1コンテナに1,000~2,000本が積み込まれます。
  3. コンテナを港へ運びます。
  4. 船に積まれ、各国へ運ばれます。
    国から認可を得た業者を通してロシア他お取引のある各国へ中古タイヤの輸出を行っております。
  5. 各国へ到着。再利用されたタイヤは代替燃料としての需要が非常に旺盛で、日本へと戻ることもあります。

グラフ:主な輸出先

グラフ:主な輸出先